JRSE 株式会社 ジェイアール総研エンジニアリング JRSE 株式会社 ジェイアール総研エンジニアリング
ソフトウェアの価格シミュレーション(販売価格)  2018年10月版
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選択 番号 ソフトウェア名称 バージョン 標準
単価
(円)
(注1) 
購入種類
(注2) 
ライセンス
種類
数量  価格
(円)
保守
サポ
ート
加入
年数
(注4)
購入
同時
割引
(注5)
保守・サポート
加入タイプ
保守
本数
保守・
サポート料
(円)
(注6)
1 JRSNAP(基幹部)
【静的非線形解析プログラム】
(動的解析に用いる時刻歴波形データファイルが付属しています。)

Ver.5.1-L05










2 Input-JR
【データ入力ツール】
(JRSNAPのオプション購入となります。)
Ver.5.1-L05
3 Output-JR
【照査・検索・整理ツール】
(JRSNAPのオプション購入となります。)
Ver.5.1-L05
4 Soil-JR
【地盤反力特性算定プログラム】
(JRSNAPのオプション購入となります。)
Ver.1.1-L05
5 ReDisp-JR
【応答変位法支援プログラム】
(JRSNAPのオプション購入となります。)
Ver.5.1-L05
6 LiJudge-JR
【液状化判定プログラム】
(JRSNAPのオプション購入となります)
Ver.1.1-L05
7 JRElastic
【地震時以外設計プログラム】
(JRSNAPのオプション購入となります。)
(VePP連携で部材照査可、単独稼働では機能が限定されます。)
(注3))
Ver.1.1-L05
8 JRBOX
【開削トンネル設計プログラム】
(耐震設計でJRSNAPとの連携が必要、
地震時以外は単独稼働が可能)
Ver.3.2-L01
9 JRCS
【ケーソン基礎設計プログラム】
(耐震設計でJRSNAPとの連携が必要、
地震時以外は単独稼働が可能)
Ver.4.0-L01
10 JREP
【抗土圧構造物設計プログラム】
(耐震設計でJRSNAPとの連携が必要、
地震時以外は単独稼働が可能やJRElasticとの連携が可能) 
Ver.3.0-L02
A Docu-SE
【設計計算書作成支援システム】
 
Ver.1.1-L04
12 VePPシリーズ
[鉄道コンクリート構造物性能照査支援プログラム]
[複合構造物の性能照査プログラム]
Ver.4.1-L02

 

 
 

13 VePP-SC
[鋼・合成断面性能照査支援プログラム]
Ver.2.0-L02
 
14 VePP-Retrofit
[耐震補強された鉄筋コンクリート柱の性能照査プログラム]
Ver.1.0-L03
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小計(円) 
小計(円) 
    消費税    %
  合計(税込)(円)
販売に関する注意事項
  注1)
標準単価は、ライセンスの形態に関係なく、1ライセンスに対する販売価格です。
注2)
(1)バージョンアップの場合は、旧版プログラムのHASPキーの回収が必要となります
 これは、設計安全性の確保を目的として、旧設計標準の廃止に伴い旧版プログラムを廃版にするための手続きです。
 従いまして、HASPキーを弊社へご返送くださいますようお願いします。
 もし、HASPキー未返却等のまま旧バージョンの設計プログラムを使用して発生した問題につきましては、
 弊社はその責任を負いません。詳細は「ソフトウェア製品使用許諾契約書」を参照してください。
(2)次のケースはそれぞれの設計プログラムのバージョンアップ対象となります。
 @JRSNAP(Ver.4.1)を所有している場合。JRSNAP基幹部以外に、Input-JR、Output-JR、ReDisp-JRも
  バージョンアップの対象となります。なお、Ver.4.1未満のバージョンを所有している場合は、新規購入となります。
 AJRBOX(Ver.3.1)を所有している場合。なお、Ver.3.1未満のバージョンを所有している場合は、新規購入となります。
 BJRCS(Ver.3.0)を所有している場合。なお、Ver.3.0未満のバージョンを所有している場合は、新規購入となります。
 CJREP(Ver.2.0)を所有している場合。なお、Ver.2.0未満のバージョンを所有している場合は、新規購入となります。
 DJRKKはJRCS(Ver.4.0)を所有している場合、配布対象となります。
 EVePPシリーズ(Ver.3.0)以上を所有している場合。
 FVePP-SC(Ver.1.0)を所有している場合。
(3)次のJRSNAPのオプションは、全て新規購入となります。
 Soil-JR、LiJudge-JRおよびJRElastic。
注3)
・Aspect-SEにつきましては、別途お問い合わせをお願い致します。

保守・サポートに関する注意事項 
  注4)
 ご購入から1年経過後の有料保守・サポートに加入する予定年数を入力してください。
 ただし、1年目の保守・サポートは無料で実施します。なお、ご加入しない場合は、「0」を入力してください。
 その場合、2年目以降に新しい改良版を入手する際に、バージョンアップ料金が必要になります。
 また、JRSNAP基幹部とそのオプションの保守サポート加入年数は全て同じ年数にしてください。
注5)
 保守・サポートの購入同時割引とは、ソフトのご購入と同時に保守・サポートのご加入をいただいた場合、10%割引の契約価格でご提供するサービスです。
注6)
(1)年間保守・サポート料金について、基本的には新規購入ソフトウェア価格の18%となります。ただし、JRSNAPとそのオプションのみは、全オプション・ソフトウェアを購入
  したうえ、さらにこれら全てのソフトウェア保守・サポート契約を締結する場合には、その年間保守・サポート料金を新規購入価格15%と致します。また、ライセンスの
  種類によって、保守・サポートの作業量が異なるため、それに応じた保守・サポート料金は次のように設定することになります。
 1)JRSNAP基幹部の場合
  @(固定ライセンス)保守・サポート料金 = 新規購入価格×15%
  A(フローティングライセンス)保守・サポート料金 = 新規購入価格×15%×1.5
 2)JRSNAPオプションの場合
  @(固定ライセンス+全オプション購入)保守・サポート料金  = 新規購入価格×15%
  A(固定ライセンス+一部オプション購入)保守・サポート料金 = 新規購入価格×18%
  B(上記@〜Aの固定ライセンスをフローティングライセンスに変更する場合)保守・サポート料金 = (上記@〜A)保守・サポート料金×1.5
 3)JRBOX・JRCS・JREP・VePPシリーズ・VePP-SC・VePP-Retrofit・Docu-SEの場合
  @(固定ライセンス)保守・サポート料金 = 新規購入価格×18%
  A(フローティングライセンス)保守・サポート料金 = 新規購入価格×18%×1.5
 4)上記以外のライセンス形態については別途ご相談となります。
(2)保守・サポート料に含まれる設計プログラム等の改良内容は、設計標準・手引き・照査例のマイナーチェンジの対応、ユーザーニーズに応じた性能アップと機能拡張、
 新しいOS環境への対応のためのプログラム言語の更新、およびユーザーサポート(Q&A)等といたします。ただし、設計標準の改定がある場合、その際の改良費を別途徴収いたします。
 詳細は「製品の保守・サポート契約書」を参照してください。

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